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【画像】ブレフロユニット相関図の最新版ができたよー\(^o^)/【ブレフロ】

ブレフロユニット相関図 最新版が完成! ※ストーリー&戦記ネタバレ※ ※全開なので注意※

2015年7月17日金曜日

【ブレフロ】現在の★7ユニットの評価をまとめてみました【ブレイブフロンティア】



★7ユニットの評価まとめ最新版




!更新完了!

■ステータス関係の順位について…
・トップ10・ワースト10のみを掲載。 
・総合力は全ステータスの総合値となります。
・7/22(時点)のものになります。7/22以降のユニットにはそれぞれ別で(7/22~)と記載。7/22以前のユニットの順位には反映されていません。(そのうち反映させるかも?)

■倍率について…
それぞれ1位のみ抜粋(同率1位あり)
 

活躍場面について…
アリーナL可(統一/非統一)・高難易度L可・サブ要員の3種類で構成。 
基本的に★7はサブ要員であれば使えないユニットはいないので、最低でもサブ要員は記載されています。 

(ブレフロのユニットは適材適所でどのユニットも使用場面は存在するため、一概に全く使えないユニットはいないと考えております)



概要:ブレフロの代名詞であるヴァルガス。初期ユニットなので最初から入手も可能。絆召喚や期間限定ダンジョンでも低確率で出現するため、タイプ厳選の難易度も低め。高倍率の攻撃力UPに加えて、UBBでは2ターンの間確定で攻撃デバフ(-80%)を掛けられる点も高難易度ダンジョンでは頼りになる存在か。 幼魔を投下できる数も全ユニットの中でかなり多めなので、育て甲斐があるユニット。

長所攻撃力部門ベスト9・HP部門ベスト4総合力部門ベスト10・無課金入手可・専用スフィアあり

短所防御力部門ワースト6

活躍場面アリーナL可(統一)・サブ要員


概要:属性に限らず全ユニットの攻撃力を80%アップさせることが出来るという点でアリーナのリーダーには向いているが、他の能力はどれを取ってもいまいちパッとしないアルファ。唯一UBBのHP変換バフが全ユニット中1位の倍率を誇るが、3ターン限定というのが手痛い。要であるSBBのHP→攻撃変換(10%)も自身のみの効果なので、全体に効果を付与出来るカフカには劣る。

長所HP部門ベスト8・攻撃力部門ベスト10・HP→攻撃変換バフ(UBB:30%)・アロンと組ませるとアルファごっこが出来る

短所防御力部門ワースト4・回復力部門ワースト5・BB単体攻撃

活躍場面アリーナL可(非統一)・サブ要員


概要:炎属性ユニットの中では攻守共に非常に優れるステータスを誇る。スパークダメアップやBC出現率アップ、UBBでは攻撃力アップまでこなすことが出来るため、全★7ユニットの中でも非常に優秀な部類に入る。それぞれ倍率は1位にこそどれも届かないが、ほとんどが同率2位に付けている。

長所防御力部門ベスト5SBB攻撃回数多め(30連)・専用スフィアあり・スパークダメアップ(BB:70%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員


概要:ヴァルガスのライバルを張るラヴァ。総合ステータス部門において残念ながら★7の中ではワースト5に入ってしまうという屈辱を受ける。しかしながら全ユニットの中でも数少ない攻撃BB火力アップバフを備えており、SBB、UBBどちらも同率1位。このバフのおかげで実質総合力ワースト5からは完全に抜け出しているといっても過言ではない。

長所攻撃BB火力アップバフ(SBB:200%、UBB:500%)

短所総合部門ワースト5

活躍場面アリーナL可(統一)・サブ要員


概要:炎属性では数少ない電池持ち。HPは全ユニット中トップ3に入る高さを誇る。が、言ってしまえばこの二点しか良い点がない。防御、回復のステータスに関してはお粗末なので幼魔によるドーピングは欲しいところ。余談ではあるがドット絵が非常にカッコイイ。

長所HP部門ベスト3、電池(SBB:8BC)・追撃(UBB:2000%/1T)

短所防御力部門ワースト8・回復力部門ワースト6

活躍場面サブ要員

概要:数少ないスパーク時にBBゲージが回復するLSを持つ。同じ効果を持つユニットには★7ラーガ、★7ロア、★6ロゼッタ(他 Deemoと女の子)がいるが、スパーク時にBC出現率アップの効果を持つのはルビィのみとなる。ラーガ等とは異なり、スパーク時のダメージをアップを自身で行うことが出来ないので、ルビィをリーダーにする際はサブユニットで効果を補うと良い。BB/SBBでは優秀なデバフを備えているため、高難易度でも重宝する場面が多い。

長所攻撃力部門ベスト5・SBB攻撃回数多め(40連)・回復力→攻撃力変換バフ(UBB:100%)

短所防御力部門ワースト2

活躍場面高難易度L可・サブ要員

概要:炎属性ユニットの中でも随一のBB回転力を誇るベスティ。BBリジェネ、電池を始め、被ダメ時にBBゲージ増加、BB上昇量増加、リーダー時にはBB発動軽減、BB消費量軽減と、一人で殆どのBB補助を使用することが出来る。HP30%と防御力30%も非常に使い勝手が良く、汎用性が高い。

長所BB補助が非常に充実している・電池(BB:6BC)・高倍率防御力バフ(UBB:200%)・BBゲージ上昇量を増加(SBB:30%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面アリーナL可(非統一)・高難易度L可・サブ要員

概要:全ユニットの中で「色んな意味で」優遇されているミセル。LSはパーティの属性が限定される五光。所持ユニットが充実していないと扱いにくいが、条件を満たした時はHP、攻撃力の上昇が発動。又、未発動時でもパッシブで働くBB上昇量アップ(40%)は五属性のステータスアップ行えるユニット中では最も高い倍率となっている。

長所多属性付与(炎闇)高倍率攻撃力バフ(BB:115% SBB:140%)・専用スフィアあり・おっぱいがブレフロ1大きい

短所総合力部門ワースト4

活躍場面アリーナL可(非統一)・高難易度L可・サブ要員

概要:全ユニットの中でもかなり高いポテンシャルを秘めるグリフ。中でもHP部門に関してはゼラファーガを抜き堂々の1位につけている。さすが元魔神討伐隊の隊長。頼りになるぜ。クリティカル時の恩恵が非常に大きく、クリティカル時にはダメージアップに加えてBBゲージが上昇したりBB上昇量がアップしたりする。又、BBで上がるクリティカルダメージは50%も上昇し、全ユニットの中でも群を抜いて高い倍率を誇る。

長所総合力部門ベスト5・HP部門ベスト1・多属性付与(炎水)・クリティカルダメアップ(BB:50% SBB:50%)・クリティカル率アップバフ(BB(ES)/SBB(ES):60%)・BBゲージ上昇量を増加(SBB:30%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面アリーナL可(非統一)・高難易度L可・サブ要員

概要:数少ない敵全体への無限SBB持ちのファルオン。自らの防御力を半分にし、攻撃力を大幅に上昇させて戦い続ける姿は非常にファルオンらしい。攻撃BBの火力アップの倍率は100%でラヴァの200%にはだいぶ劣る。

長所無限SBB(全体)

短所HP部門ワースト8

活躍場面サブ要員


概要:対樹雷属性に特化したLSと各種BBが特徴。BB/SBB共にBBリジェネに加えて、樹雷属性への与ダメアップを所有する。又、SBBで使用出来るデバフはグリエルの高倍率でバフと同様に1ターンの間、30%の確率で攻撃力を50%下げるというもの。こちらも高難易度ダンジョンにおいてかなり重宝するものとなっている。

長所樹雷属性絶対殺すマン・総合力部門ベスト8(7/22~)・高倍率デバフ(SBB:確率30% 攻撃-50%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員・高難易度L可


概要:SBBだけ見るとミセルの劣化に見えがちだが、LSの汎用性の高さとBBで発動出来る防御バフ(倍率:100%)が魅力的なカンナ。Exsでは更に必要BCを減らす事が出来るため、殆ど防御バフを切らさずに発動出来るのは嬉しいところ。又、UBBでは攻防を各200%アップさせる事が出来、特に防御面に関してはマグルスと同じ200%の倍率を誇る。

長所回復力部門ベスト10(7/22~)・高倍率防御力バフ(UBB:200%)・特典入手

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員・アリーナL可・高難易度L可


概要:レダの最大の特徴はやはり[BC・HC・アイテム出現率をアップ]させるSBB。現存するユニットでこのスキルを所有するのはゼルナイトとレダのみとなる。BBではBBリジェネ、SBBでは被ダメBBと使い分けも可能である点も大きい。

長所特典入手・BC/HC/アイテム出現率アップ(SBB:25%/25%/2%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員


概要:混沌とするイシュグリアを平和的に統治すべく動いていたミルドラン国王で、炎属性☆7の中で唯一の半減持ちでもあるアデル(☆6ではダルバンシェルが存在する)。半減・HPリジェネに加え、スパークダメアップバフも所有しており、アップする倍率は70%とかなり高い。

長所防御力部門ベスト2(7/22~)・半減持ち(BB/SBB)・1/4持ち(UBB)・スパークダメアップ(BB:70%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員・高難度L可


概要:全 ユニットの中で総合ステータス1位を誇るセレナ。幼魔を振り終えた時の達成感が最もあるであろうユニット。専用スフィア装備時にはステータス上昇に加えて、条件下で天使の像が自動発動するというのも嬉しい。アリーナAIはAグループに属しており、ステータスの高さから愛用しているプレイヤーも多い。

長所総合力部門ベスト1・回復力部門ベスト2・専用スフィアあり・無課金入手可

短所BB/SBB/UBBが死にスキル

活躍場面アリーナL可(統一)・サブ要員

概要:★7勢の中で初の無限SBB持ちだったテイザーだが、全体無限SBB持ちのネメス・ギアの登場ですっかり下火に。とはいえ単体無限SBBもレイドの部位破壊や、強敵が1体だけ登場するような高難易度Dなどではまだまだ活躍の場はあると言える。

長所無限SBB(単体)・スパークダメアップ(自己)(SBB:100%)・スパークダメアップ(BB:70%)

短所SBB単体攻撃

活躍場面サブ要員


概要:クレアがスパーク中心なのに対して弟のクルトはクリティカルがメインとなる。クリティカル時のダメージアップの 倍率は150%とキラ・ディオン・レイス・グリフと同じ同率1位。LSはパーティ属性を限定されずHPと回復力が30%上がるが、同条件でHPと攻撃に加えてBBゲージ上昇も持っているグリフには数歩遅れをとる

長所攻撃力部門ベスト8・クリティカル率アップバフ(BB/SBB:60%)専用スフィアあり

短所総合力部門ワースト8・回復力部門ワースト3

活躍場面サブ要員


概要:多 くの半減ユニットが登場する中で、見事前線に返り咲いたエリモ。BBでは状態異常回復、SBBでは高倍率防御UPバフ、それぞれ共通で被ダメ半減つきなの で使い勝手が非常に良い。UBBでは3ターン被ダメ1/4も持っている為、高難易度ダンジョンでお世話になることもしばしば。通常攻撃しかダメージを与え る手段がないため、スパーク時にBBゲージ上昇系のLS持ちとは相性が良くない。

長所回復力部門ベスト4・半減持ち・高倍率防御力バフ(SBB:140%)・1/4持ち(UBB)

短所攻撃力部門ワースト3・BB/SBB/UBB攻撃無し

活躍場面サブ要員


概要:全ユニットの中でも2位のHPの高さと攻撃回数の多さがウリ。スパーク時BC出現倍率は30%でフィーヴァ・セフィア等の35%組には劣るが、ゼラファーガはBBリジェネ持ちなので、実質それほど変わりはない。持ち前の耐久力の高さでアドバンテージを取れている(フィーヴァ・セフィア共にHP部門ワースト10入り)為、サブ要員としてはフィーヴァよりも使い勝手が良い。

長所HP部門トップ2・スパーク時BC出現率アップ(LS:70%)・BB/SBB攻撃回数多め(28/32連)


短所回復力部門ワースト4

活躍場面高難易度L可(蒼の衝撃)・サブ要員


概要:電池性能の高さは現ユニットの中では随一か。SBBだけでなくBBも即時BBゲージ上昇があるのが嬉しいところ。被ダメ時のBBアップも備えているため、BB回し要員として優秀な役割を担う。BC出現率アップ系の効果は持っていないので、他のユニットとBC補助を組み合わせて使うのが良い。攻撃回数が若干少ないのがネック。

長所総合力部門トップ9・回復力部門トップ10・電池(BB/SBB:8BC/10BC)・1/4持ち(UBB)・攻撃BB火力アップバフ(UBB:500%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員


概要:元祖半減ユニット「氷塔」ことゼール・デウス。圧倒的な防御力は★7になっても健在。エリモと効果が似通っている部分が多いが、こちらは回復が出来ないが全体攻撃が可能。その上、EXSでは3ターンの攻撃BBバフ、UBBでは防御→攻撃変換まで完備している為、エリモとは違い攻撃面のサポートもこなせる。が、肝心の本人はなんと攻撃力部門ワースト2。専用スフィアを装備していないと★7の中ではとても低い攻撃力となる。

長所防御力部門ベスト2・半減持ち・高倍率防御力バフ(SBB:140%)・1/4持ち(UBB)・防御力→攻撃力変換バフ(UBB:100%)・専用スフィアあり

短所総合力部門ワースト2・攻撃力部門ワースト2・回復力部門ワースト2・スパーク(難)

活躍場面サブ運用

概要:数少ない「被ダメ時に状態異常を付与する」追加効果を持つヴェルニル。敵のターン中に呪いを付与することで強攻撃をキャンセル出来たり、怪我が発動して被ダメを減らしたりと、運要素が絡むものの発動時は非常に強力。状態異常が重要になる高難易度ダンジョンではかなりの活躍が見込める。又、攻撃BB火力アップバフの倍率はラヴァやディオンに並び倍率200%を誇る。唯一のネックは、火力高ではあるが攻撃回数がたったの3連しかないSBBか。

長所防御力部門ベスト6・攻撃BB火力アップバフ(SBB:200)

短所HP部門ワースト10・スパーク(難)

活躍場面サブ運用

概要:ガードに特化した珍しいLSを持つアイリス。ガード時にBBゲージが上昇したり、被ダメを更に軽減出来たりと、LSは状況を見極めて使えれば高難易度ダンジョンで非常に強力。BB/SBBも多属性付与に加えて攻防力デバフ、更には炎樹属性からの被ダメを軽減出来たりと、レイドをはじめ、高難易度Dでも場所を選べば非常に使いやすいサブ要員となる。

長所防御力部門ベスト4・総合力部門ベスト8・多属性付与(炎水)

短所特筆すべき点なし

活躍場面高難易度L可(蒼の衝撃)・サブ要員

概要:炎属性絶対殺すマンのシグネス。LSでは炎属性からの被ダメを軽減し、味方水属性の炎属性への与ダメを+150%と容赦ない炎属性メタ。SBBではこれに加えて更に水属性の与ダメを増加させる。どんだけ炎嫌いやねん。又、クリティカル率&クリティカルダメアップを同時に行える数少ないユニットでもある。それぞれ倍率はそこそこなので、PT内での上書きには注意。

長所炎属性絶対殺すマン

短所総合力部門ワースト7・

活躍場面高難易度L可(紅の戦慄)・サブ要員


概要:HP部門でグリフを抜かしトップの座に君臨したコルツ。カフカと同様にHPを攻撃力に変換するバフを有する。Exsでは確率(40%)で2度まで致命傷を耐える事が出来、UBBでは天使の像バフ、BB/UBBでは3ターンHPの最大上限を20%アップさせるバフを持つ。自身のHPの高さとバフの効果のおかげで、しぶとく戦い続ける事が可能となっている。

長所HP部門ベスト1(7/22~)・HP→攻撃力変換(SBB:10%)・HP上限アップ(BB:10% UBB:20%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員・(非統一)


概要:回復→防御変換の強力なバフに加え、専用スフィアの性能が非常に高い為、Exs発動時は素のステータスがとんでもない事になる六鎧の一人レーゼ。Exsで全ステータスが20%アップすることに加え、スフィアの能力でHPが40%、BBゲージが半分以上の際には、攻撃力・防御力・回復力がアップ(+50%)する。又、状態異常回復&3ターン無効も可能で、優秀なサポーターに大出世を果たした。

長所回復力→防御力変換(SBB:40%)・専用スフィアあり

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員


概要:アデル率いるミルドランの敵対国エストリア国主であるサヴィア。ロア同様のスパーク被ダメデバフ、ミセル・トウテツと同じ倍率である攻撃力バフも所有しており、攻撃面ではかなり頼りになる。又、Exsでは自身の攻撃BBの火力も底上げ(+150%)される。

長所攻撃力部門ベスト2(7/22~)・高倍率攻撃力バフ(SBB:140%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員・アリーナL可(非統一)・高難易度L可


概要:六英雄の一人ランセル。総合力は一位のセレナには劣るものの堂々の第二位。HP部門でも激戦区8100組を突破し、こちらも七位と高順位につけている。SBBでは味方全体に高い倍率(110%)の防御力アップバフを付与できる。ヴァルガスやセレナ同様、期間限定ダンジョンや通常ダンジョンで低確率で出現する。

長所HP部門ベスト7・総合力部門ベスト2・防御力→攻撃力変換バフ(UBB:150%)・無課金入手可・専用スフィアあり

短所特筆すべき点なし

活躍場面アリーナL可(統一)・サブ要員

概要:状態異常のスペシャリストであるトーラ。BB/SBB共に追加効果に大きく変化はないため、基本的に状態異常付与を常に行った状態で戦う事が出来る。付与する状態異常は毒・弱体・呪い・麻痺の4種で、残念ながら高難易度ダンジョンで重宝する怪我はUBBでなければ入っていない。ヴェルニルとの組み合わせで、状態異常のオンパレードにすると非常に強力で凶悪。一度お試しあれ。

長所状態異常付与多め

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員

概要:SBBの四属性付与が最大の魅力のクェイド。又、BB/SBBは樹光闇属性攻撃なので、クェイド自身は実質全属性で攻撃する事が可能。UBBでは更に光と闇属性が追加され、2ターン限定でパーティに全属性付与が出来る。FH等の弱点属性ボーナスを稼げるダンジョンなどでは非常に重宝する。

長所多属性付与(SBB:炎水雷樹 UBB:全属性)

短所特筆すべき点なし

活躍場面アリーナL可(非統一)・サブ要員

概要:攻撃力部門ではベスト6に入っているものの、HPと防御力部門がお粗末なオグロ。単体への無限SBBを備えており、倍率も640%と非常に高い。EXS/SBBの追加効果もあり、ワンポイントの攻撃に関しては全ユニットの中でもトップクラスの部類に入る。LSも優秀なのでアリーナや高難易度ダンジョンでも活用が可能。

長所攻撃力部門ベスト6・無限SBB(単体)

短所HP部門ワースト7・防御力部門ワースト5

活躍場面アリーナL可(非統一)・高難易度L可

概要:鎧で包まれたその素顔は巨乳美少女だったエデア。BB/SBBの状態異常付与については同属性のトーラと似通っており、こちらは毒・怪我・弱体・病気の四種となる。麻痺と呪いがないのは状態異常付与持ちとしては致命的ではあるものの、エデアの場合は加えて半減があるのが魅力。ステータスに関しては三部門のワーストに片足を突っ込んではいるものの、専用スフィアがあるため実数値はそこまで低くない。

長所HP部門ベスト9・半減持ち・1/4持ち・専用スフィアあり

短所攻撃力部門ワースト8・回復力部門ワースト10・総合力部門ワースト6

活躍場面サブ要員

概要:キラやグリフ同様にクリティカル時のダメージアップ(+150%)のLSを持つディオン。BBでクリティカル率を上昇させ、SBBで攻撃BBの火力をアップさせつつ、LSを生かしてクリティカルでガンガン攻めるといった戦闘スタイルになる。EXSではクリティカルを100%も上昇。UBBのスパダメアップは倍率がエゼルと同列で第一位となっている。FG/FHでリーダーにして使うプレイヤーも多い。

長所HP部門ベスト10・攻撃BB火力アップバフ(SBB:200%)・スパークダメージアップバフ(UBB:150%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員(FH/FGでL可)

概要:防御力部門は氷塔に次ぐ第3位。元々攻撃するユニットではないので短所の攻撃力ワースト1は気にする必要はない。HP、状態異常の回復からBB即時上昇、BB上昇率UPとサポートに関しては一級品。UBBでは味方全体に天使の像を付与(発動率50%)出来る唯一のユニット。

長所防御力部門ベスト3・電池(SBB:8BC)・BBゲージ上昇量を増加(SBB:30%)

短所攻撃力部門ワースト1・総合力部門ワースト9・BB/SBB/UBB攻撃無し

活躍場面サブ要員

概要:攻撃力部門で名だたるユニットを抑え第一位に輝いたトウテツ。SBBではミセルと同倍率の攻撃力アップバフを備える。更にUBBでは250%の倍率と攻撃力アップに更なる磨きをかける。LSは属性に縛られず攻撃力を80%もアップさせるので、アリーナでの利用率も高い。又、自身のアリーナAIも「Aタイプ」と優秀。

長所攻撃力部門ベスト1・高倍率攻撃力バフ(SBB:140% UBB:250%)・追撃(UBB:2000%/1T)

短所特筆すべき点なし

活躍場面アリーナL可(非統一)

概要:数少ないLSで攻撃BB火力アップを所有するリベラ。BBゲージ上昇量アップも50%と高く、しかもHC/BCの出現率までアップ出来るという優秀っぷり。多属性付与をBB/SBBで行える為、連れて行くダンジョンによって使い勝手がかなり変わってくる。

長所回復力部門ベスト7・総合力部門ベスト4・多属性付与(樹雷)・攻撃BB火力アップバフ(UBB:500%)・回復力→攻撃力変換(UBB:100%)

短所特になし

活躍場面高難易度L可・サブ要員

概要:優秀なデバフを持ち、更に電池まで持っているデュラン。BBとSBBどちらを発動しても火力以外は殆ど差がない為、安定した戦いをする事が可能。LSはBBゲージが半分以上の時に攻防回が各80%上昇し。アリーナリーダーとして使用しているプレイヤーも多い。ExsではBBゲージ全快時に攻防回が各50%上昇するため、単体で見た場合全ユニットの中で最もステータス総合値が高いと思われる。

長所総合力部門ベスト10・高倍率デバフ(BB/SBB:確率30% 攻撃-50%)・電池(BB/SBB 8/10BC)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員・アリーナL可(非統一)


概要:護神十二聖に親族がいるという説がある殺戮大好きなウーラ。BB及びSBBのクリティカル率アップ、クリティカルダメアップの倍率はレイスと全くの同率。UBBではクリティカル率は60%→70%に、クリティカルダメは50%→300%へアップする。クリティカル率とクリティカルダメージを同時にアップ出来るUBBを所有しているのはウーラのみである。

長所クリティカル率アップバフ(BB/SBB:60%)クリティカルダメアップ(SBB:50%)・特典入手

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員


概要:デバフ効果に特化したラグザベラム。攻防力を30%の確率で-30%するデバフに加え、ロア・サヴィアよりも優秀な倍率のスパーク被ダメデバフ(確率:25% 倍率:+30%)を所有する。SBBでは怪我効果も味方全体に付与出来るため、敵の火力を大幅に削ぐポテンシャルを持つ。又、Exsでは防御無視も付与が可能。

長所高倍率デバフ(BB/SBB:攻防力:確率30% 攻撃-30%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員


概要:LSではラーガやルビィが持っていたが、バフとしては初の「スパーク時、確率でBBゲージが上昇」バフを取得したシアン。確率とは言え、その発動率は80%とかなり高め。加えてスパークダメアップもラーガの90%には及ばないものの、ロゼッタと同率の80%にのぼりこちらもとても優秀。攻撃回数の多いユニットと組ませる事が出来れば、BB回しの際に重宝すること間違いなし。

長所総合力部門ベスト9(7/22~)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員


概要:攻撃力部門は荒々しい性格が反映されトウテツに次いで第二位のエゼル。総合力の部門ではベスト10入りこそしていないもの、他の六英雄同様に高い部類に入る。高い倍率の攻撃力アップバフを持ち、UBB追加効果のスパークダメージアップはディオン同様に150%と一位の倍率となっている。他の六英雄同様に限定ダンジョンなどで低確率で出現する。

長所攻撃力部門ベスト2・スパークダメージアップバフ(UBB:150%)無課金入手可・専用スフィアあり

短所防御力部門ワースト3

活躍場面アリーナL可(統一)・サブ要員

概要:BBでは状態異常回復&3ターン無効、SBBでは状態異常回復&防御バフとそれぞれ状態異常回復に付随する効果が異なるカノン。防御力アップバフの倍率はエリモ、氷塔と同倍率の140%となっている。BB/SBBのどちらでも状態異常回復が可能なので、手軽に状態異常対策を取れるのがグッド。Exsでは自身の状態異常も無効に出来る。

長所防御力部門ベスト7・高倍率防御力バフ(SBB:140%)・半減持ち

短所攻撃力部門ワースト6・回復力部門ワースト9

活躍場面高難易度L可・サブ要員

概要:リリー・マターと似通ったBB補助を持つディアナ。BB/SBB共に被ダメ時、ターン終了時にBBゲージを上昇させる。加えてBBではHCを、SBBではBCの出現率をアップさせるため、それぞれ状況に応じて使い分けられる。又、UBBではラヴァ・メディナ等と同倍率の攻撃BB火力アップバフを所有しており、状況に応じて使用すれば侮れない火力となる。

長所回復力部門ベスト8・BB補助が非常に充実している・攻撃BB火力アップバフ(UBB:500%)

短所HP部門ワースト6

活躍場面サブ要員

概要:★6時の持ち味だったBC出現率アップ一位の座は、フィーヴァ・セフィアが手に入れたため、いまいちパッとしなくなってしまったグリエル。しかしSBBのデバフはまだまだ捨てたものではなく、敵の攻撃力-50%はSBBで発動出来る部類の中ではトップクラスに高い。又、Exsでは自身のHC/BCの出現率が各15%アップするため、アリーナや高難易度Dでの安定感がある。

長所高倍率デバフ(SBB:確率30% 攻撃-50%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面アリーナL可(非統一)・高難易度L可・サブ要員

概要:攻撃力部門で見事ベスト4に食い込む破壊神リゼ。LSはトウテツと同様の攻撃力80%ではあるものの、追加効果はそれほど有効性のないHC出現率UP。とは言え先攻を取れるアリーナでは充分にリーダーを張れる。UBBでは全ユニットの中でもトップクラスを誇る高火力砲。倍率は2500%~1500%と非常に高い。

長所攻撃力部門ベスト4・高火力砲(UBB)

短所防御力部門ワースト7・BB単体攻撃

活躍場面アリーナL可(非統一)・サブ要員

概要:一発しか判定がない分、非常に倍率の高いSBB/UBBを持つロクス。Exs/UBBでは共にスパークダメージアップの追加効果(自身のみ)がある為、しっかりとスパークは絡めて行きたいところ。又、BBの追加効果でスパークダメアップ倍率が70%もある唯一(?)のユニットだったりもする。

長所高火力砲(SBB/UBB)・専用スフィアあり・BB攻撃回数多め(28連)・スパークダメアップ(BB:70%)

短所防御力部門ワースト10

活躍場面アリーナL可(統一)・サブ要員

概要:攻撃力→防御力変換バフを持つ数少ないユニット(他:メルキオ等)であるバルグラン。HP部門でベスト5に加え、Exsでは防御力が更に30%アップするため実数値はかなりのものになる。又、UBBではランセルには届かないものの防御→攻撃変換バフも所有している。攻守共に変換効果を持つ数少ないユニット。

長所HP部門ベスト5・攻撃力→防御力変換バフ(SBB:30%)

短所回復力部門ワースト7

活躍場面サブ要員

概要:炎水属性に対して何をそんなに恨みがあるのか不明だが、LSからSBBまで炎水属性に対して与ダメアップバフを持つカグラ。レイドのシュスイ戦、特定の試練の際には他のユニットにはない対炎水バフの存在が光る。BBでは高倍率デバフも完備。

長所高倍率デバフ(BB:確率30% 攻撃-50%)・炎水属性絶対殺すマン

短所使用場面が局所的

活躍場面高難易度L可(紅の戦慄/蒼の衝撃)・サブ要員

概要:全ユニットのHPを40%アップさせるLSや、最大HPを10%アップさせるバフがあるBBといった他のユニットにはあまりないような追加効果を多く持つ、キリンことサーガヴェル。BB/SBBで共に状態異常回復&3ターン無効が可能な数少ないユニットでもある。又、自身もExsで状態異常を無効に出来る為、スフィアで状態異常対策を取る必要がないもの嬉しい。

長所回復力部門ベスト9・SBB/UBB攻撃回数多め(28/32連)・BBゲージ上昇量を増加(SBB:30%)

短所攻撃力部門ワースト5・BB攻撃無し

活躍場面サブ要員

概要:トップクラスに入るであろうユーザの使用率を誇るロア。その理由としてLSの利便性の高さや、スパーク被ダメデバフの追加効果等が挙げられる。又、自身の攻撃力も全ユニットの中でトップクラスに位置しており、総合力の高さでもそのポテンシャルは健在。同魔神討伐隊のグリフ同様に、非常に使い勝手の良いユニットとなっている。

長所攻撃力部門ベスト3・総合力部門ベスト8・多属性付与(樹雷)

短所防御力部門ワースト9

活躍場面アリーナL可(非統一)・高難易度L可・サブ要員

概要:[スパーク回数が25回を越える度、次ターンの攻撃BB威力をアップさせる]という珍しいLSを持つ。スパークダメアップ、攻撃力アップと攻撃に寄ったバフのみ持っている為、ロアのもつ「確率で敵が受けるスパークダメージがすこしアップ」バフや防御デバフ持ちユニットと相性がいい。又、攻撃力・スパークダメを同時にアップ出来るUBBを持っているのはマハルだけとなっている。

長所LSがPTに依存する

短所LSがPTに依存する

活躍場面サブ要員


概要:攻撃回数の多さと、被ダメ半減、高めの攻撃力アップバフは★7になっても健在。攻撃力アップは130%とミセル・トウテツ組の140%には及ばないものの充分採用の価値はある。又、SBBではBBリジェネも獲得。+7BC/1Tなのでこちらも優秀。

長所SBB攻撃回数多め(30連)・半減持ち・1/4持ち

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員


概要:優秀な電池性能を備え、クリティカル率とクリティカルダメージを同時にアップ出来るエルドーラ。電池はBB/SBB共に8BCと高め。クリティカルに関する追加効果は共に上の倍率のユニットこそいるものの、一人で二役+電池をこなせると考えれば美味しいか。

長所HP部門ベスト2(7/22~)・電池(BB/SBB:各+8BC)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員




概要:良く言えば『オールマイティ』、悪く言えば『器用貧乏』なアトロ。SBBで攻撃力・防御力を同時に100%の倍率で挙げる事が出来る数少ないユニット。攻防バフを完全にアトロ一体に委ねるのであれば問題はないが、ミセルやトウテツ、エリモやカノンといった高倍率のバフ持ちがパーティにいる場合は入れない方が無難か。

長所回復力部門ベスト10・総合力部門ベスト3

短所バフ倍率

活躍場面アリーナL可(統一)・サブ要員

概要:一時期は「Wキラ」と称され、光闇属性絶対殺すマンとなっていたキラ。光闇属性に対して与ダメ125%アップは現在においてもかなり魅力的な部類に入る。加えて自身は光闇の2属性攻撃で、光属性に対して光属性なのに弱点を突ける。30%の確率で攻防力-30%のデバフもSBBで所有しているため、試練等ではLSを含め非常に重宝する。BBでもクリティカル率を60%上昇させることが出来る為、クリティカル率を落とすことは殆どないと言って良い。しかしながらクリティカル時の与ダメアップは備わっていないので、その点は他のユニットで補うのが良いだろう。

長所クリティカル率アップバフ(BB/SBB:60%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員

概要:一斉を風靡したセフィアだったが、皮肉にもスフィアなしの状態では★7ユニットの中で総合ステータスが最も低い。とは言え、専用スフィアを装備する事で全能力が20%上昇する為、補う事は十分可能。SBBのBC出現率アップはフィーヴァと並んで全ユニット1位を誇る。BB/SBBで共に麻痺を付与することが出来るものの、確率は+10%と微妙なライン。

長所専用スフィアあり・BC出現率アップ(SBB:35%)

短所HP部門ワースト9・総合力部門ワースト1

活躍場面アリーナL可(統一)・サブ要員

概要:ファダル最大の特徴はなんといってもデバフ。BB/SBB共に攻撃力・防御力のデバフを備えており、しかもBBとSBBで発動率と減少率が異なる。状況に応じて上手く使って行きたいところではあるが、いかんせん確率に依存するため過度な信頼はNG。

長所高倍率デバフ(BB:確率40% 攻防-30%  SBB:確率30% 攻防-50%)

短所攻撃力部門ワースト10

活躍場面サブ要員

概要:最大の特徴は90%と倍率の高いSBBのスパークダメアップバフ。同じ倍率は★6アフラディリスのみとなる。BBはHC/BCの出現率を各20%アップ。PT内に出現率アップがいないのであれば充分に活用の余地はある。攻撃回数はSBB(21連)よりもBB(26連)の方が多い。

長所スパークダメアップバフ(SBB:90%)・BB攻撃回数多め(26連)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員

概要:性能はヴェルトリオンと似ている部分が多くあり、状態異常に対して非常に強く、BB/SBBの両方で状態異常回復&3ターン無効が可能。加えてExsでは自身の状態異常を無効に出来る。BBではHP回復を行い、SBBでは代わりに攻撃+光闇付与を行える為、状況に合わせて攻守を切り替えることが出来る点が便利。

長所防御力部門ベスト10・回復力部門ベスト5・多属性付与(光闇)・BBゲージ上昇量アップ(UBB:50%)

短所HP部門ワースト4・攻撃力部門ワースト4・BB攻撃無し

活躍場面サブ要員

概要:★7への進化で大躍進を遂げたウィル。HPの回復、HC/BC出現率アップ(各25%)、攻撃BB火力アップバフ(180%)と便利な追加効果が揃っている。Exsでは光属性付与に加え、複数ある神器スフィアの中から選択することで全能力を上昇させる。既存ユニットにはない選択肢の広さから、非常にカスタマイズ性に富む。

長所防御力部門ベスト9・専用スフィアあり

短所攻撃力部門ワースト9・回復力部門ワースト8・総合力部門ワースト3

活躍場面アリーナL可(統一)・サブ要員

概要:最大の特徴はなんといっても全体へ対する無限SBBの六鎧が一体ネメス。無限SBBに加え、高い倍率のBB上昇量アップ(30%)も所有する。Exsの効果によりBB満タン時には攻撃力を80%上昇する。SBBで毎ターン満タンになる為、実質的に攻撃力は常にアップすると考えても良い。又、UBBではスパークダメとクリティカルダメを同時にアップ出来る唯一のユニットでもある。

長所BBゲージ上昇量アップ(BB/SBB:30%)・無限SBB(全体)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員

概要:第七の試練初回クリア時の報酬で貰えるアーク。全ステータス35%に加え、スパーク時の恩恵が大きい。SBBの攻撃バフはトウテツ・ミセルと並ぶ140%を誇り、UBBの攻撃BB火力アップバフではラヴァ・メディナと並ぶ500%と、攻撃面のバフに関しても文句なしに強力。アリーナAIもAグループに属するため、こちらでも使い勝手が良い。
唯一の欠点は攻撃モーションの長さいことぐらいか


長所攻撃BB火力アップバフ(UBB:500%)・高倍率攻撃力バフ(SBB:140%)・全属性付与(UBB)

短所特筆すべき点なし

活躍場面高難易度L可・サブ要員

概要:ミセルの最大の宿敵であり、カニの仇でもあるメルキオ。貴重な防御力変換バフを所有している。BB/SBBは闇属性を除く5属性攻撃の為、皮肉にもミセルのExsで全属性攻撃が可能となる。回復こそ出来ないものの、BB/SBBで共に発動出来る3ターン状態異常無効は相変わらず健在。

長所専用スフィアあり・攻撃力→防御力変換バフ(SBB:30%)・1/4持ち

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員

概要:イシュグリア先遣隊の一人でもあるクランツ。グリフから隊を任されるだけあり、ポテンシャルは非常に高い。BB/SBB共に多属性付与と半減が可能で、BBであれば状態異常回復、SBBであればHP大回復と使い分けが出来る点も大きい。UBBの攻撃変換バフは全ユニットの中でも倍率100%の一位を誇り、被ダメ1/4の安全圏の中から高火力攻撃を仕掛ける事が出来る。

長所防御力部門ベスト8・総合力部門ベスト7・防御→攻撃変換バフ(UBB:100%)・半減持ち・1/4持ち・多属性付与(光闇)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員・高難易度L可・アリーナL可(非統一)

概要:十二聖筆頭ソディウスの弟であり、元十二聖を討つよう命じられた悲しい運命を辿ることとなったアリュート。LSの光属性ユニットの攻撃力120%アップはアリュートが初で、倍率はセフィアの100%を上回る。防御力→攻撃力変換バフの倍率は60%で70%のオーンには届かないものの、BBリジェネ(+7BC)を考慮に入れればお釣りがくる。UBBはまさかの被ダメ1/4を獲得したが、効力は1ターンと微妙か。

長所1/4持ち・防御力→攻撃力変換バフ(SBB:60% UBB;100%)

短所HP部門ワースト3・総合力部門ワースト10

活躍場面サブ要員・アリーナL可(統一)

概要:属性に限らずHP30%アップに加え、HP残量に依存して多いほど攻撃力がアップ(最大+100%)し、少ないほど防御力がアップ(最大+100%)する。SBBでは攻撃力・防御力・回復力の三種を一度にアップさせる事が可能で、倍率はそれぞれ120%とアトロを凌ぐが他の高倍率持ちとの重複に注意。UBBではマグルスのお株を奪う被ダメ「1」バフも使う事が出来、1ターンの間は完全防御が可能。ビジュアル面から性能まで、かなり優遇されたユニットである。

長所総合力部門ベスト6(7/22~)・3種能力アップバフ(SBB:120%)・被ダメ1持ち

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員・アリーナL可(非統一)・高難易度L可


概要:色々と規格外なので割愛。

長所総合力部門ベスト1・回復力部門ベスト4(7/22~)・BBゲージ上昇量を増加(SBB:40%)・HP→攻撃力変換バフ(SBB:23%)・BC出現率アップ(BB:35%)・最大HP上昇(BB:15%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員・高難易度L可



概要:BBとSBBで共にHC/BCの出現率を35%の倍率でアップ出来るジェド。同じようなバフ持ちではフィーヴァが上げられるが、ジェドはBBでも同じ倍率を確保出来る点で大きいか。SBBでは攻撃力デバフを付与出来るが、確率・倍率共にそれほど高いわけではない為、上書きには注意。

長所総合力部門ベスト7(7/22~)・BBゲージ上昇量を増加(SBB:30% UBB:100%)・BC/HC出現率アップ(BB/SBB:35%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員


概要:1ターン被ダメが全て「1」になる貴重なバフを持つ六英雄が一人マグルス。タイミングを見極めて使えれば防御バフの中では最も優秀か。UBBでは被ダメ1の他に防御力も200%というトップ倍率でアップする。全ユニットの中でも最も防御力が高くあの氷塔をも上回る。代わりに回復力に関してはお察しなので目をつぶってあげたい。

長所防御力部門ベスト1・高倍率防御力バフ(UBB:200%)・専用スフィアあり・被ダメ1持ち

短所回復力部門ワースト1

活躍場面アリーナL可(統一)・サブ要員

概要:LSのBB上昇量アップとスパーク時のBC出現率アップが強力なフィーヴァ。自身の攻撃回数の多さもあり、恩恵を受けやすい。SBBでは3ターンBC・HC出現率を大アップさせ、倍率は+35%と全ユニットの中でもトップ。代わりにBBは全ステータスを中途半端な倍率でアップさせてしまうバフなので脚を引っ張りがち。誤って上書きしてしまわないようにだけ注意したい。

長所BC/HC出現率アップ(SBB:35%)・BB/SBB攻撃回数多め(28/36連)

短所HP部門ワースト5

活躍場面サブ要員・アリーナL可(統一/非統一)

概要:セフィアとライバルでもありながらも共闘の道を選んだキクリ。セフィアが麻痺なのに対しキクリは呪い付与がメインとなる。又、SBBはセフィアと異なり被ダメ時にBB上昇なので、一緒のPTに入れてもバフが被らないのは嬉しい。UBBでは倍率が高い追撃が可能で3ターン効力を持つ追撃の中では最も火力がある。

長所専用スフィアあり・追撃(UBB:800%/3T)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員・アリーナL可(統一)

概要:姉テミスの妹でありメイリスの一員でもあるイヴリス。能力はサポートに特化しており、短所からも分かるように攻撃には向かない。SBBは攻撃こそないものの、HP・状態異常回復&無効化に加え、即時BB上昇を持つ。Exsで条件下において天使の像を発動出来る数少ないユニットでもあり、UBBではランダムこそあるものの味方ユニットに天使の像を付与出来る。

長所回復力部門ベスト1・電池(SBB:+8BC)

短所HP部門ワースト2・攻撃力部門ワースト7・SBB攻撃なし

活躍場面サブ要員

概要:優秀な電池性能に加えて半減バフを持ち合わせるアロン。防御バフも持っているが倍率は80%と少し心もとない。他に優秀な防御バフ持ちがいれば上書きするのもありだが、電池の能力があるため、フリック順は気をつけたいところ。UBBではエリモ同様に3ターンの被ダメ1/4バフを持つ。

長所電池(BB:5BC SBB:8BC)・半減持ち・1/4持ち


短所BB単体攻撃

活躍場面サブ要員

概要:初代ブレフロ総選挙の覇者でありながら、現在までも根強いファンを有するアリス。別イラストも用意されている。回復力を攻撃力にSBBで変換出来、倍率はなんと80%。同バフをリベラが持っているがこちらは倍率が50%まで下がる為、実質一人勝ち状態。UBBでは回復力を350%アップさせる事が出来、SBBの恩恵を更に受ける事が出来る。が、防御力がワースト1位なので半減、防御バフによる補助は必須か。

長所回復→攻撃変換バフ(SBB:80%)・高倍率回復力バフ(UBB:350%)・BBゲージ上昇量を増加(SBB:30%)

短所防御力部門ワースト1

活躍場面サブ要員・アリーナL可(統一)

概要:神託の騎士一同で最期は実に男らしく散ったユウラ。SBBでは無限SBBに加えて追撃を与えるなど、ユウラらしい攻撃的な一面を垣間見れる。最大の特徴はなんといってもずば抜けて高い倍率を誇るUBBのクリティカルダメージアップ。倍率は450%と二位のネメス・ギアの300%を大きく突き放して単独一位。追加効果こそないものの、クリティカル時には爆発的な火力を手に入れる事が出来る。

長所攻撃力部門ベスト7・無限SBB(単体)・クリティカルダメアップ(UBB:450%)

短所SBB/UBB単体攻撃

活躍場面サブ要員・アリーナL可(非統一)

概要:クリティカル率を上昇させつつ、クリティカルダメージのアップも行える希少なユニット。この2バフを一人でこなせるのはグリフとレイスのみ。Exsでは自身のみクリティカルダメアップが更に100%上乗せされる。UBBではラヴァ、アーク同様の倍率で攻撃BB火力アップバフを所有する。

長所クリティカル率アップバフ(BB/SBB:60%)クリティカルダメアップ(SBB:50%)・攻撃BB火力アップバフ(UBB:500%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員・高難易度L可・アリーナL可(非統一)

概要:HPと防御力が各30%、BB上昇量とHC出現率が上がるLSは防御面において優秀なルミエ。攻略本特典で入手が可能。BB/SBBでは攻撃力を共に30%の確率で-30%出来るデバフを兼ね備えており、こちらもかなり頼りになる。UBBでは3ターンもの間、味方全体に10%の確率で-50%のデバフ付与が可能。確率依存ではあるものの、こちらもハマれば非常に強力。

長所回復力部門ベスト3・回復力→攻撃力変換(UBB:100%)・特典入手

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員・高難易度L可・アリーナL可(非統一)

概要:イルミナ皇女を守るべく敵の捕虜となるも、豪腕で牢屋を破壊して脱獄するというなんとも破天荒な記載があるシルヴィア。こちらもルミエ同様に攻略本特典で入手が可能。攻撃面は非常にシンプルで、スパークダメージをアップさせる全体BBと、高いデバフ効果を持つ単体SBB。無限SBBでないのが残念ではあるが、倍率はなんと1000%とそこら辺のUBBと遜色ないため、高難易度ダンジョンでは良い火力を叩き出しながらデバフも狙って行ける。

長所スパークダメアップ(BB:70%)・特典入手

短所SBB単体攻撃

活躍場面サブ要員・アリーナL可(非統一)

概要:「カフカさんだよー」のカフカさん。お尻が超キューティクル。イシュグリア先遣隊の一人でポテンシャルは非常に高く、総合力部門でもベスト6に位置している。SBBで味方全体のHPを攻撃力に変換出来る唯一のユニット。同時に状態異常付与も可能であわよくば状態異常も狙って行けるのは大きい。又、光闇属性付与も可能で高難易度ダンジョンのサブとしても悪くない。

長所HP部門ベスト6・総合力部門ベスト6・多属性付与(光闇)・HP→攻撃力変換(SBB:10%)・お尻がブレフロ1エロい

短所進化するとビジュアルが怖い。

活躍場面サブ要員・アリーナL可

概要:アリュート同様に闇属性の攻撃力を120%アップさせるLSを持つ。被ダメ時にHPが回復する効果とBB上昇の効果もある為、闇属性統一であればアリーナでは非常に強力。状態異常回復&無効を行えた★6時代のSBBは★7になっても健在。問題はHP部門でワースト1位という事だが・・・その辺はスフィアとユニット愛でなんとか誤摩化そう・・・

長所回復力部門ベスト6

短所HP部門ワースト1・総合力部門ワースト8

活躍場面サブ要員・アリーナL可(統一)

概要:短パン小僧、もとい短剣神器の使い手であり神器を守護する一族のカリス。攻撃力部門ではベスト3に食い込む火力を持つ。BB/SBBではそれぞれヒット数アップバフを持っており、BBではBC/HC出現率アップ、SBBでは防御→攻撃変換と打ち分けがとても優秀。

長所攻撃力部門ベスト3(7/22~)・BC/HC出現率アップ(BB:35%)・防御力→攻撃力変換バフ(SBB:60%)

短所防御力部門ワースト4(7/22~)

活躍場面サブ要員


概要:対光属性性能が高いヴァンパイアハンターのアダム。そもそもこの世界って神やら魔神が蔓延ってるのにハンターが必要なほどヴァンパイアが生息するのだろうか。BB/SBBではそれぞれ追撃が可能。倍率はトウテツの300%には及ばないものの、こちらはSBBも確定で追撃が発動する。Exsは自身のLSに加えて光属性に対して与ダメが50%アップ。自身のLSと合わされば火力はなかなかのものとなる。

長所特典入手・高倍率攻撃力アップバフ(SBB:250%)

短所特筆すべき点なし

活躍場面サブ要員


概要:LSは HP30%アップに加えて、光闇属性の被ダメが15%カット出来るため、高難易度ダンジョンにおいてリーダーを張れる。(エルギフとかも可能) 又、被ダメージが一定値(5000)を超える度にBBゲージが増加(BC+10)するため、BC不足になりやすい高難易度ダンジョンではとても重宝する。又、SBBで付与出来るBBゲージ上昇量を増加はルシアスと同様の倍率である40%で、SBBの中では最も高い倍率を誇る。

長所攻撃力部門ベスト7(7/22~)・BBゲージ上昇量を増加(SBB:40%)

短所回復力部門ワースト3(7/22~)

活躍場面サブ要員・高難易度L可


概要:無課金でも入手出来る☆7とあってステータスの高さに関してはお察しだが、それでも所有するLSとバフがなかなかの元イシュグリア先遣隊のミーファ。LSは全ユニットのHPを40%アップさせ、HPが半分以上時は攻撃力が+50%、HPが半分以下時は攻撃力+100%というナドレに少し似た効果を持つ。又、ヴェルニル同様の被ダメ時に状態異常を付与するバフを持ち、あわよくば呪い状態にすることが出来る。

長所無課金入手可

短所HP部門ワースト9(7/22~)・回復力部門ワースト10(7/22~)・総合力部門ワースト1(7/22)

活躍場面サブ要員・アリーナL可(非統一)


やっと制作が終わった・・・
この記事に何時間かけてるんだよ私・・・

まぁ最期だしもう少し頑張れよ

何くつろいでんだテメー!
お前も手伝うんだよ!!!








6 件のコメント:

  1. まとめお疲れ様です
    グリフ等のクリダメアップ・弱点ダメアップ系はレイドの部位によっては無効化されてしまい
    部位破壊をする時には逆に邪魔になる時があります。
    これは短所に加えても良いかと思うのですが如何でしょうか?

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  2. コメント有り難うございます。
    なるほど、その観点には着目したことがありませんでした。
    しかしその点を考慮に入れ始めるときりがないので、今回はグリフにのみその記載を付け加えておこうと思います。ご提案感謝です。

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  3. ステータス部門ワースト10に入るユニットは大抵は専用スフィア装備時に全能力が20%アップするから悲観することはないですかね

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  4. コメント有り難うございます。
    専用スフィアがなくても、例えばフィーヴァ(HP部門ワースト10入り)の場合は被ダメ時に確率でHPが回復するため、数値以上に耐久力があったりします(とはいえ強力な一撃でもってかれたらアウトですが…)
    その辺はなかなかバランス取れてるなぁ、なんて作りながら思いました

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  5. アリーナと高難易度とFH/FGしか主のブレフロには実装されてないってのがよくわかった
    いろいろと評価する観点がずれているのも問題
    せっかくこういうページ作ったなら上っ面だけの評価じゃなく
    実際に使ったうえでの感想も載せたらもっとよくなると思うけどな
    適当加減が凄まじいよね
    クランツが活躍場面サブ要員とかレイド(一部の人)アリーナやってないだろ

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  6. 匿名さん
    コメントありがとうございます。
    記事のコンセプトは上述でもありますがあくまでも『簡易評価表』です。所有していないと分からないようなガッツリとした使用感等は載せないつもりでいます。

    >クランツが活躍場面サブ要員とかレイド(一部の人)アリーナやってないだろ
    この点についてですがこちらも上述にあるようにまだクランツまで更新が終わっていない為、現段階ではサブ要員のみとなっています。更新が完了した際にはリーダー等が追記される予定です。

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